山本歯科医院の二階に『鯉のぼり』を設置しています!
今日は発見した患者様から「お宅は男の子が産まれたの??」と聞かれました。
風のある日は、向かいのスーパーマルハチからきれいにご覧いただけますよ☆
♪屋根よ~り~た~か~い~鯉の~ぼ~り~~♪♪なんて口ずさんでみたり・・・♪
二階ベランダより撮影。
風がないと元気がないですね・・・。
☆神戸市須磨区 名谷 北落合
山本歯科医院 山本貴史 ☆
今年から始めた僕のブログ。最近ようやく「先生!ブログ見たで!」と言っていただける
こともあり、大変大変嬉しく思います(^◇^)♪♪反応があるとやっぱり嬉しいですね(#^.^#)
こんなことを載せてほしい!こんなことに興味がある!など質問やブログの感想があれば
どんどん声をかけて下さいね!皆様の貴重なお声、お待ちしております☆
「先生、一日二回は更新しないと面白くないで!」 なんて辛口コメントもすでにいただき
ましたが・・・・・うーむ・・・それは厳しいですね~・・・(+o+)
☆神戸市須磨区 名谷 北落合 山本歯科医院 山本貴史☆
院内の先生紹介ボードにも書いており、よくつっこまれますが・・・僕、ラーメン大好きです(^o^)
しかし一歳の赤ちゃんがいるとラーメン屋に行く機会も減り・・・・・ついに、ついに!
『お取り寄せ』してしまいました~!定番の天下一品のこってりラーメン(●^o^●)
チャーシューとメンマに加えて、あのお店で使用しているラーメン丼も購入できる!という
ことで、はりきって天下一品特製ラーメン丼までオーダーしてしまいました♪♪(笑)
家庭で作るとこのような感じに(*^_^*)
かなりお店のラーメンが再現できていると思いませんか(^o^)
美味しくて大満足♪ 嫁に反対されてまでオーダーした丼ですが(-_-)このおかげで
お店の雰囲気そのままのこってりラーメンを味わえました!
また美味しいラーメン情報があれば教えて下さいね(^o^)
☆神戸市須磨区 名谷 北落合 歯医者 山本歯科医院 山本貴史☆
先日、誕生日を迎えました!僕ではなく息子の一歳の誕生日(●^o^●)
アレルギーもないし少しケーキを与えてみると、もっともっとと言わんばかりに食べて・・・
おしまいにすると激しく大泣きされ・・・(>_<)初めての甘いケーキ☆美味しかったんでしょうね。
しかし癖になるので、当分甘いものは与えないでおこう・・・と誓いました(-_-)
一歳になると歯が8本ぐらい生えてくる子もいますが、息子はまだ下の歯2本だけ・・・。
早く上の歯も生えてこないかなぁ~♪パパの歯磨きの出番はまだかなぁ~~♪♪
早くブラッシング風景をブログにのせたいなぁ~~♪ なんて毎日思ってます(*^_^*)
まだ歯ブラシをくわえているだけ(笑)
☆神戸市須磨区北落合
山本歯科医院 山本貴史☆
歯ブラシってどれくらいで新しいものに交換したらいいのか???
歯ブラシの毛先が開くとプラーク(歯垢)の除去率が低下し、歯肉を傷つけることがあります。
また、毛先が開かなくても、長く使っていると、毛の弾力がなくなり効果が半減します。
歯ブラシを裏側から見て毛が広がって見えたら替え時です!!
一般的には約1ヵ月を目安に交換したらいいと思います。
当医院では、スーパーなどでは取り扱っていない歯科医院専売歯ブラシを販売しています。
歯科専門メーカーが工夫を重ね、磨きやすさに徹底的にこだわった高品質のもので
ひとりひとりのお口の状態に特化した歯ブラシを選ぶことができます。
あなたに最適な歯ブラシ選び!お気軽にご相談下さい(*^_^*)

☆神戸市須磨区北落合
山本歯科医院 山本貴史☆
こんにちは。
今回は赤ちゃんの歯をむし歯にしないための4つのポイントを紹介します。
大変基本的なことではありますが、これらがやっぱり重要なんです(^o^)
むし歯の原因であるプラーク(歯垢)を取り除いておくことが、むし歯リスクを低くする基本。
さらに、歯がミネラルなどの栄養分をスムーズに取り込むためには、歯の表面を清潔にしておくことも大事です。前歯が生えたら、歯みがきレッスンを開始して、遅くとも乳歯の奥歯が生えるころには、きちんと習慣にしておきたいものですね!
食事をした後は、食品の糖分をエサにむし歯菌が酸を出し、口の中がむし歯になりやすい環境になります。酸性になった口の中を中性に戻すには、だ液をたくさん出すことが大切です。歯の健康には「食間をあけて、口の中を中性に戻す”歯のメンテナンスタイム”をとる」「だらだら食べないこと」です。また、だ液をたくさん出す食事、よく噛むメニューも歯のためによいことです
赤ちゃんの歯が生えたら年に2~3回の歯科健診を受けることが大切です。赤ちゃんがむし歯になる前に、歯科医院でアドバイスを定期的に受け、予防しておけば安心ですね。
フッ素は、歯のエナメル質をより強くする作用があります。毎日の歯みがきにフッ素入りの歯みがき剤を使うことは、むし歯予防に効果的なのです。
ぜひ覚えてむし歯予防に役立てて下さいね。
☆神戸市 須磨区 北落合 山本歯科医院 山本貴史☆
毎日寒い日が続きますね・・・(T_T) どんなに寒くても
雨の日でも半袖白衣のまま毎日訪問歯科(往診)に向かう僕(*_*)
さすがに雪の日は寒さが身にしみますね~。。。
こちらのブログでは、乳歯を強く健康に育てるには、どんなことに気をつければいいのか
赤ちゃんの歯の特徴やむし歯の予防対策、毎日の歯のケアについて紹介していきます。
今回は、乳歯の特徴や育て方、ケアの基本ポイントを紹介します。
「歯を強く育てる」ためには、乳歯が生えてからの口内環境が大切です。乳歯は、生えて
からおよそ1~2年くらいかけて、だ液に溶け込んでいるミネラルを吸着し、歯の表面を覆うエナメル質を硬く強化していきます。この歯質強化がスムーズに進むように、初めて前歯が生える
6か月ごろからはじめて、少なくとも2歳くらいまでには、正しい歯みがき習慣を身につけておきたいものです。小さいころから、歯の健康によい生活習慣を身につけることは、永久歯に生え変わっても一生モノの強い歯を保つために大切な「しつけ」のひとつです。
乳歯のエナメル質や象牙質は、永久歯よりも薄くて弱いという特徴があります。そのため
むし歯が進行しやすいのです。また、むし歯になってしまっても、赤ちゃんの神経は未発達で
あまり痛みを感じないので、ママが発見したときにはすでに重症ということもしばしばです。
ですから、赤ちゃんをむし歯から守るには、歯科健診(フッ素塗布等)による専門家の定期的なチェックとママのポイントをおさえたケアがとても大切なのです。
続きはまた次回紹介しますね!
